【産後】女性から母親に!オカンらしくなった自分を変えたいときは


産後に母親になるのは当然。でも…

出産をして子どもを育てていくのだから女性は母親に、そして男性は父親になるのは当然のことです。

そこに何の問題もありません。

しかし、なぜ悩み問題を感じるのかと言うと「オカン」になってしまったからではないでしょうか。

オカンは関西弁で母親を意味しますが、オカンという響きから連想される母親像が問題なのでしょう。


妻に「オカン」を感じるのはどんなとき?

・図々しくなった
・恥ずかしさを感じなくなった
・どんな姿でいても平気そう
・マナーを気にしない
・口調や行動が荒いなど。

良く言えば堂々としている、悪く言えば無神経になったという感じでしょうか。

「オカンらしくなった。」と夫から言われたり、「なんだか私オカンっぽくなった。」と感じたら、日々の自分を見直してみませんか?


オカン化してしまった自分を変えたい

そんなときには

・見た目への気遣い
・内面への気遣い

外側と内側の両方への気遣いが必要になります。

見た目への気遣いとは

毎日気合の入ったファッション、メイクをして、なんて産後には難しいです。

そのためメリハリをつけるのがおすすめです。

外出するときには清潔感のある服装で出かける、メイクを少しする。

お家の中ではリラックス出来る服装でも清潔感は忘れず、髪はボサボサのままにせずまとめる。

少しの気遣いでも印象は変わってきます。

内面への気遣いとは

学生の頃の写真、付き合った頃の写真など見てみるとその頃の気持ちを思い出すことが出来ておすすめです。

また、自分で気になるところがある、夫から指摘されたところがあるという場合には、意識することも大切です。

なりたい自分を思い浮かべて、そんな自分になれたらどんな行動をするかを考えてみましょう。


気持ちは大切に、でも無理しない

オカン化してしまったことが必ず悪いのかというと、そんなことはないはずです。

産後は慣れない子育てに家事までこなし、毎日ギリギリの状態で生きているという人もいます。

「オカン化してしまった自分を変えたい!」というのは

・キレイになりたい
・夫と仲良くなりたい
・もっと良い母親になりたい

など、前向きな気持ちの現れです。

気持ちを持ち続けていれば、生活に慣れて少しの余裕が出来たときに自分を変えていくということもできるようになります。

自分を追い詰めるほどの無理はしないで、前向きな気持を大切に生活していきましょう。


今から出来る工夫をしていくのも大切

悩みや問題は放っておいても解決することはありません。

忙しい今でも取り組めるように、出来るように工夫するのも大切です。

例えばメイクですが、忙しくてもパパッと出来るように工夫することが出来ます。

一番に手がかかり、一番に印象を変えることが出来るのがベースメイクです。

ベースメイクが1つの化粧品で出来ればかなりの時短です。

産後のメイクに悩んでいる時は

・メイクしたいけど、忙しくて出来ない
・メイクしても老けて見える
・メイクが合わない
こんな悩みありませんか?

メイクに対する悩みがなくなると
・外出するのが楽しみに
・写真を撮られるのも怖くない
・旦那さんから「キレイになった!」と言われる
忙しい毎日も前向きに過ごせます。

プラセンティストのクッションファンデーションであれば
・これだけでベースメイクが完了
・しっかりと肌悩みをカバー
・コツが要らないのにパパッとキレイ肌
産後メイクの強い味方になってくれます。

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